クロろぐ~サッカーとおいしいごはんのブログ~

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4時間睡眠でさっと起きれる3つのコツ





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人間の最適な睡眠時間は6時間から8時間と言われています。

 

しかし、6時間から8時間毎日しっかり寝る事は現代社会では難しいと感じる社会人はとても多いと思います。

 

それでは、しっかりと睡眠をとる事は諦めた方が良いのでしょうか?

 

そんなことありません。しっかりとポイントさえ抑えれば、人間は4時間程度の睡眠でもしっかりと熟睡することができます。

 

ポイント1.寝る前に瞑想する

睡眠に入る10分から15分程度前に、両眼をつぶって、ゆっくりと深い深呼吸をしながら瞑想しましょう。

 

考える事は、今日あった事を頭を整理する気持ちで反省や明日どこにすれば良いのか、と言う事を瞑想しましょう。

 

こうすることで、頭の中の記憶が整理されて、睡眠に自然に入ることが出来るようになります。

 

ポイント2.自分の睡眠時の呼吸をしよう!

携帯のアプリを利用したりしながら、一度自分の睡眠時の呼吸を聞いてみましょう。

 

今は、スマートフォンのアプリケーションにはたくさんの寝言を記録するものがあります。同時に加速度センサを使って睡眠時の寝返りなどを計測してくれるアプリもあったりなど、自分も睡眠を知るために役立つものがたくさんあります。

 

そんなアプリをいちど使って、自分の睡眠時の呼吸を聞いてみましょう。

 

おそらく、日常生活の時の呼吸に比べ、深い呼吸を行っているのがわかると思います。しかし、深呼吸と言うほどではなく、いつもの呼吸と深呼吸の間位の呼吸をしていることがわかると思います。

 

なので、その呼吸を知ったら寝るときに就寝時の呼吸として行うと自然に熟睡することができます。

 

ポイント3.寝る前に栄養ドリンクをがぶ飲みする

この方法は人を選ぶと思います。

人によっては、カフェイン等によって目が覚めてしまうと言う方もいると思います。どちらかと言うと、がちなファンケルやリポビタンDのような栄養ドリンクではなく、デカビタのような準栄養ドリンク位の炭酸系のドリンクがいいと思います。

 

人間は寝ている間にも体力を使うもので、疲れていると寝ること自体が本来疲れる行為になる可能性があります。なので栄養ドリンクで栄養補充し、眠りのときの体力につなげることが熟睡するポイントとなります。

 

さてここでポイントを3つご紹介しました。最後に少しよく言われる事をお話しすると、人間は90分単位でレム睡眠とノンレム睡眠を繰り返すと言われています。なので90分の倍数で寝ることが良いと言われます。

 

しかし、この90分て言うのは目安であり、みんなが一緒というわけではありません。もしかしたら人によってはそれが80分だったり、70分だったり、もしかしたら100分だったりするかもしれません。

 

この周期を知るには、先程の寝言の時に話したアプリケーションを利用することで、自分の眠りの深さを知ることができます。ただ闇雲に90分の倍数に睡眠を合わせる事は危険です。自分に合った睡眠時間をぜひとも見つけてみてください。今回はこの辺で。

 

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